【新発売】『幸せと成功と色彩心理』Amazon Kindleストア

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久しぶりに電子書籍を発刊いたしました。

今回は幸せと成功についてまとめています。
色彩心理については書籍の中で体験していただけるように紹介しています。

色彩は行動とコミュニケーションに影響します。例えば「ありがとう」を濃い青色のイメージで言うのか、明るいオレンジの色で言うのか、どちらのほうが良いでしょうか。

一般的には明るいオレンジのほうがイメージしやすい(笑顔を伴っているように感じる)と思います。
※TPOと受け取る人の様子によってニュアンスが決まりますので濃い青色のイメージが悪いというわけではありません。

行動やコミュニケーションに色彩を伴うことで、自分自身の行動の程度が変わり、相手に伝わる程度が変わります。

『幸せと成功と色彩心理』では、幸せと成功のキーワードを色彩を伴って紹介しています。そのキーワードを実践しようとするときにはその色をイメージしながら行っていただくことで行動とコミュニケーションが促されます。

衣食住で色彩に触れること(意識すること)と同じように、思考の中で色彩を意識することができると、気持ちを整理しやすくなります。

書籍をお読みいただきピンときた(ヒットした)色彩のキーワードが幸せと成功の秘訣になれば幸いです。