色彩心理#08 今年はどんなクリスマスカラーに出会いましたか?

みなさんこんにちは、カラーオンです。

クリスマスも終わって、年末のあわただしい時期に入ってきましたね。

年賀状は書き終えましたか?

カラーオンは来年どのようなコンテンツを提供していくか検討を行っています:)

さて、先日Twiterでアンケートを行いましたので、その結果をお伝えします。

投票していただいた皆様、本当にありがとうございました。

いわゆるクリスマスカラーとロマンチックを演出するカラーとどちらのクリスマスを過ごしたのか、という視点に立てば、

おおよそ半々のようですね。

日本ではクリスマスは華やかなイベントムードが強いですが、海外では恋人とディナーに行くのではなく、家族が遠い親戚まで一つの家に集まって団欒を楽しんだり、深夜から教会へ行ったりします。

クリスマスカラーを良く目にした人は家族的な団欒の時間を過ごされたのかもしれません。また引き寄せの法則を思えば、普段からそういった関係が好きなのかもしれません。

ロマンチックカラーを良く目にした人は、日本の演出するクリスマス感を楽しまれたのでしょう。それもまた素敵なひと時だったのではないかと思います。

色彩で完全に判別できるものではありませんが、普段の行動が「どのような色が眼に入ってきて、刺激を受けるのか(つまり意識しているのか)」に対して影響します。

自分らしさを見つけるために、自分に馴染むファッション、インテリアを見つけるために、普段どういった色が身近にあるのかを調べてみるといいですよ。

ではでは。

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